元AKB48のメンバーである、島崎遥香さん!

最近ではリーガルvの第4話でゲスト出演されましたね。

そんな、島崎遥香さんですかなんか少し顔が変わった気がします…。

そこで今回は、島崎遥香さんの顔に注目してご紹介したいと思います!

島崎遥香さんについて

出身:埼玉県
生年月日:1994年3月30日生まれ

2009年9月20日に9期生オーディションに合格しAKB48に加入します。

翌年2010年のAKB48選抜総選挙では、加入1年目の研修生ながら研修生最上位の28位にランクインします。

同年2月には正規メンバーに昇格しました。

2012年、26枚シングル「真夏のsound good」で初めて選抜んばーに選ばれます。

同年9月18日に開催されたAKB48シングル選抜じゃんけん大会で優勝しセンターに立ったことで、次世代エースとして注目されます。

その後はみなさんご存知の通り、選抜総選挙でも神セブンを経験するなど、名実ともに人気メンバーとなりました。

演技の面でも、AKB48時代から注目されておりました。

2010年「マジすか学園」で初のドラマ出演をします。

2012年にはAKB48とジャニーズJRが共演することで話題となった「私立バカレア高校」で主演に選ばれ、お嬢様で優等生の生徒会長役を演じました。

2013年「マジすか学園3」では、一転してヤンキー役を演じました。

その後、「ゆとりですがなにか」では見事にゆとり世代の板間ゆとり役を演じます。

AKB48卒業後は、女優として幅広く活動しています。

「スーパーサラリーマン左江内氏」や朝の連続テレビ小説「ひよっこ」にも出演されていて、今後も注目していきたい女優さんとなりましたね。

鼻が激変で顔が変わった?

AKB48を卒業し、現在は女優として活躍している島崎遥香さんですが、AKBを卒業してから鼻の整形疑惑が広まっているようです。

普通ならAKB時代から整形疑惑がでていてもおかしくないはずですが…。

そんな中、芸能関係者によると、ワシ鼻として知られる島崎さんですが、鼻筋の中央に出っ張った軟骨が消失しました。

横からみると、鼻の頭に向かって反り返るような形に変化しています。

鼻筋に入れていたヒアルロン酸が吸収され、本来の鼻に戻ったのかもしれませんが、それにしても変わり過ぎです。

などと、デビュー以降、AKB48時代から顔が少しずつ変化していることからとの指摘があるようです。

やはり、デビューしてから顔が変わっていたんですね。

実際、デビュー時の写真をみてみると少し顔がふっくらしている気がしますね。

また、ぱるるさんの代名詞「困り顔」「困り眉」とはかけ離れた可愛らしい笑顔が高校生らしく純粋な感じでした。

現在の写真と比べるとなおさら、違いにきづけます。

別に整形しなくても可愛いとは思いますが、やはり磨こうと思うと整形といった手段になるのでしょう。

以前の団子鼻ではなくなっていますね。

写真をみると鼻筋にヒアルロン酸を注入してスッキリさせている可能性が高いようにはみえますが、骨を削った可能性もありそうです!!

デビュー時の整形前と比べると鼻がシュっとしている気がします。

島崎遥香さんは不細工になった?

そもそも、ぱるるさんは以前「世界の美しい顔100人」に選ばれたことがあるようなので「かわいい」はお墨付きなはずです。

そう思って調べていると、不細工になったという話題については、どうやら劣化が原因と言われているようです。

確かに、AKB48時代から幾度となく顔が変わったと話題になるようでしたし、一時はストレスで劣化したと言われていたこともあるようです。

たしかに、整形してしまうと劣化もしてしまいますよね。

またネットの声を拾ってみると、

「最近ぱるる不細工になった?」

「なんか、整形したのかな?今はかわいくない」

といった声があるみたいですね。

たしかに、よくみてみると、顔のシワも多くなった気がします。細すぎなのかもしれませんね。

でも実際のところAKB時代の劣化と現在を比べてみても現在の方が圧倒的にかわいいとはいえます。

若い頃よりは、色気もでてきていると思いますので、大人に成長したということなのでしょうか♪

それに、「不細工」や「かわいくない」という声は、あくまで一部の批判的な意見のようなので、実際は「かわいい」との声が殺到しているようなのです。

それに、好みの問題もあるので、そんなに気にしなくても良さそうですね。整形したり劣化したとしてもかわいいという人はいますからね(^^♪

島崎遥香さんがゲスト出演する4話のあらすじとは

リーガルvで島崎遥香さんが4話でゲスト出演となりました!

では、出演された4話のあらすじをご紹介します。

入院先の病院で深夜「峰島興業」の会長・峰島恭介(滝雷太)が病死しました。

その遺産は200億円。

峰島会長は妻と離婚し、遺言書もなかったので、一人息子の社長・峰島正太郎(袴田吉彦)が全額相続する…という方向で話は落ち着こうとしていました。

ところが、斎場に突如、遺族も見知らぬ女性・峰島玲奈(島崎遥香)が現れたことで、状況は一変します。

昼間は看護師、夜は銀座の高級クラブのホステスをしているという玲奈は、自分は峰島会長の妻で遺産相続の権利があると主張します。

なんでも玲奈によれば、峰島会長が亡くなる前日、正確にはわずか4時間前に婚姻届を提出したのだといいます。

法律上、半分の100億円を相続する権利がある玲奈の出現に、正太郎は大慌てします。

峰島会長に結婚の意志はなかったとして、婚姻の無効と相続権の不在を争点に、玲奈を訴えます。

一方、玲奈はお金目当てで付き合っていたわけではなく、結婚に関しても峰島会長から「遺産を譲りたいので結婚しよう」と言われたと断言します。

一歩も譲らない構えで、友達の現役ホスト兼パラリーガル茅野明(三浦翔平)を通し、元弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)率いる「京極法律事務所」に弁護を依頼しますが…。
やがて、裁判の日がやってきます。

玲奈の指名で担当弁護士になった京極雅彦(高橋英樹)は、人生初の証人尋問に大張り切りです。

ところが、なぜか茅野が原告側の証人として出廷します。
さらに、なかったはずの遺言書が存在することも露見します。

最悪の展開が続発する中、なぜか玲奈がそんなにも金を欲しがるのか、疑問に思い始める翔子。

一方、原告側を弁護する大手法律事務所「Felix&Temma法律事務所」に所属するエリート弁護士・海崎勇人(向井理)は秘密裏に怪しい動きを見せ…。